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車買取店へ持ち込みってぶっちゃけどうなの?

 

車買取で持ち込みなんて、カモ扱い!※この方法なら安心!

 

「オッ!カモが来たぞ!!!!!」

 

近所の車買取店へ愛車を持ち込む・・・

 

ごく当たり前の行動ですが、

 

「私はカモです。この車を安く売ります。損をしにきました」

 

と言っているようなものです。

 

敵地に乗り込むリスク

 

あなたが車マニアで、中古車相場のことをなんでも知っているのであれば、問題ありません。

 

ですが、ほとんどの人は、「中古車の相場なんてわからないし、初めて利用する」
初心者が大半のはずです。

 

丸腰で敵地に乗り込む・・・・

 

相手は百戦錬磨の査定担当(※営業マン)です。

 

いい勝負になるとは言い難いです(汗)

 

解決方法:複数社に査定依頼!

 

解決方法は、たった一つ!

 

それは複数社に買取査定を依頼し、ライバル他社同士、競わせることです。

 

例えば、A社が50万円といっても、B社は55万円の場合もあるため、安く買いたたかれる心配はありません。

 

※ライバルが多くなるほど、査定額がどんどんアップしますし、難しい知識は不要です。

 

合理的に進めるなら、車の一括査定

 

一括査定は、1回の依頼で複数の買取店へ一括して見積依頼ができる無料サービスです。

 

 

【当サイトおすすめの3つの査定サイト】

  1. かんたん車査定ガイド(※大手系買取店が加盟)
  2. カーセンサー(※地元系買取店が加盟)
  3. 楽天オート

 

の3つがあり、例えば、かんたん車査定ガイドの加盟店は、二重査定をしないJADRI加盟店で構成されています。

 

カーセンサーは地元の買取店の加盟が多いです。

 

※登録・見積・出張査定などすべて無料のため、金銭的なリスクはありません。

 

ちなみに、無料の出張査定も可能なので、敵地ではなく、自宅でリラックスして車を見てもらうメリットもあります。

 

車買取を応援する女性

 

「あなたの車が高く売れるように、応援しています♪」

 

かんたん車査定ガイド(※完全無料)

 

 

 

≪特徴≫

 

@超高速の32秒! 他を圧倒する簡単入力
A愛車の買取概算価格がスグわかる
Bパソコンやスマホ初心者に優しい入力設計
CJADRI加盟店が参加

 

http://a-satei.com/

 

 

 

カーセンサー(※完全無料)

 

 

≪特徴≫

 

@リクルートが運営する老舗自動車情報サイト
A地元密着店に強い【※地元愛が強い方は必ず!】
B事故車も受付OK!

 

 

http://kaitori.carsensor.net

 

 

楽天オート(※完全無料)

 

 

≪特徴≫

 

@車売却で楽天1500ポイント付与!
A大手ショッピングモール楽天が運営
B初心者にやさしい

 

https://auto.rakuten.co.jp

 

 


 

 

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車買取についての疑問に回答

 

車買取についての疑問&質問

 

中古車の査定で安心できる買取店の選び方を解説

 

中古車の査定で安心できる買取店の選び方がわからない人は、まずは一括査定を利用することがとても重要です。

 

中古買取の常識として知っておかなくてはならないのは、中古車に対する査定はそれぞれの会社の基準によって全く異なるということです。

 

ある店舗では全く売れなかったのに、他の店舗で査定をしてもらうと非常に高額で取引をしてもらえる場合が良くあります。

 

これは、中古車を扱う店舗によって必要になるパーツが異なるからに他なりません。中古車を扱う店舗では、買い取った中古車をそのまま他の顧客に対して販売することはまずありません。

 

その中古車に取り付けられているパーツをまずは確認して、そこから新しい中古車を作ることができないのかをまず考えます。

 

実際に、使えないパーツしか存在しなかった場合にはその自動車はスクラップになってしまうので、所有していても意味がありません。

 

自動車の中には、年代物で誰も乗らなくなってしまった自動車に対して非常に高い価格が付くことがあります。

 

このようなことになるのは、古い自動車に対して利用されているパーツは、現在ではもう製造されていないからです。

 

それぞれの店舗は、こうした点を査定で確認しているので、最も安全なのは一括査定をしてどの店舗が最も優良なのかを確認することです。

 

 

車買取で売買契約時に必要な書類一覧

 

まず、車買取時に必要な書類は普通自動車の場合、自動車検査証と印鑑登録証明書、自賠責保険証明書と自動車納税証明書、実印と振込口座情報、リサイクル券が必要です。

 

軽自動車は自動車検査証と自賠責保険証明証、軽自動車納税証明書と印鑑(認印でも良いです)、振込口座情報とリサイクル券が必要です。

 

また、店舗で作成する時に必要な場合もあります。

 

譲渡証明書と委任状、自動車検査証記入申請書が必要です。但し買い取り業者により異なります。これらは売却時に必要な書類です。

 

次に買う側が必要な書類です。普通自動車の場合、車庫証明証と委任状と保管場所使用承諾証明書、保管場所使用証明書と保管場所所在地・配置図が必要です。

 

この4つは店で車を購入する場合、店側が用意してくれます。印鑑証明書と印鑑が買うときに必要です。

 

この2つの書類は自分で用意します。軽自動車の場合、委任状が必要ですが店が用意してくれます。住民票と認印、この2つは自分で用意します。これらが売買契約時に必要な書類です。

 

また、個人で売る時は、印鑑証明と譲渡証明書、委任状と車検証、自動車納税証明書と自動車保険証明書、
自動車リサイクル券が必要で、買う時は、印鑑証明書と車庫証明、申請書と手数料納付書、自動車税・自動車取得申告書、印鑑が必要です。

 

 

車買取と下取りって何がどう違うの?

 

車買取と下取りの違いは、新しく車を買う約束があるのかどうかの違いです。

 

下取りは新しく車を買うので、今の車は引き取ってもらうということで、車の売却と購入がセットのような形になっているわけです。

 

新しく車を買うときに下取りの車があると、値引き率が違ってきたりするようなことがあります。

 

車買取は文字通りに車を買い取ってくれるサービスですから、新規の車の購入などの話はありません。

 

こう見るとなんとなく下取りの方がいい値段で買ってくれそうな感じもありますが、下取りの方がいいと決まっているわけではありません。

 

車買取の業者もその点は把握していますから、下取りよりも魅力的な価格設定をしてくれる場合もあります。

 

下取り価格や車買取の価格は中古市場でどれだけの価格で販売できるのかという業者の販売力が大きくものをいうことになるので、販売力があるところは高く買ってくれることになります。

 

ですから、どちらがいいというものでもなく、両方の業者ともお互いをライバルとして切磋琢磨しあっているといっていいでしょう。

 

車を売るだけで新しく車を買い替えることがないというような場合であれば、これは車を買取りしてもらうということになります。

 

車買取は売却の契約後にキャンセルできるの?

 

車を売却したものの、契約後にもっと高額査定してくれる車買取業者が見つかることも珍しくありません。

 

せっかく愛車を売却するのですから、誰だって少しでも高く売りたいと考えるのは当たり前です。

 

そのため、契約後であってもキャンセルを申し出ることも多いのですが、基本的には一度契約を交わすとキャンセルは簡単にはできないということを覚えておきましょう。

 

契約後すぐに申し出たり、契約書にキャンセルについて記載がある買取業者であれば応じてくれる可能性もありますが、
だいたいの業者は一度正式な契約書を交わした後ではキャンセルを認めてくれません。

 

業者は契約後すぐにその車を使って利益を出すための営業を始めており、
タイミングによってはすでに新しい購入者が決まっているケースもあります。そうなればキャンセルを申し出たところで車を取り戻すのはまず不可能ですし、
業者にも損害を与えてしまうので認められる可能性は限りなく低いです。

 

キャンセル料金を支払えば応じてくれる業者もありますが、契約書で定めた売買代金の2割近くもの料金を請求されることもあるので、
少しばかり高く売るためにキャンセルするのはあまり現実的ではありません。後悔しないためにも、よく考えてから契約するようにしましょう。